本を出したら、SNSでもPRするべきなのでしょうか。
SNSは、出版後のPRに欠かせないツールのひとつです。発信するときに大切なのは「誰に・どう届けたいか」を考えること。読者の心を動かすのは、宣伝文句ではなく、執筆への思いや制作秘話などの「等身大の言葉」です。




SNSは、出版後のPRに欠かせないツールのひとつです。発信するときに大切なのは「誰に・どう届けたいか」を考えること。読者の心を動かすのは、宣伝文句ではなく、執筆への思いや制作秘話などの「等身大の言葉」です。
本を手に取るきっかけにもなる「著者プロフィール」。どんな人が書いた本なのかが伝わることで、信頼や説得力にもつながります。今回は、購入を後押しする、伝わる著者プロフィールの書き方について考えてみます。
本づくりでつまずいたら、いつでもお気軽にご相談ください。初めての出版は、分からないことばかりで、迷いや不安がつきもの。原稿を書き始める前でも大丈夫ですので、悩みを抱え込まず、できるだけ早い段階でのご相談をオススメします。
紙は、本の印象を左右する大切な要素のひとつです。同じ内容の本でも、使う紙が変われば雰囲気はがらりと変わります。では、あなたの本の魅力を引き立て、読み心地を良くしてくれる紙はどんな紙でしょうか。
スキルを持ち寄り、費用も分担。共著は、一人では難しい企画も実現しやすい魅力的な方法です。家族や仲間と力を合わせれば、夢だった絵本もビジネス書も形にできるかもしれません。